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2021.11.16

リモートワーク・テレワークに対応!自宅にワークスペースを作ったリノベーション事例7選

リノベーション事例お役立ちコラム

リモートワークやテレワークなど、在宅での勤務が一気に広まった昨今。
当社でも在宅勤務を取り入れ、一部スタッフが利用しています。

自宅で仕事をするときに欲しいのがワークスペース。
リノベーションをご希望のお客様でも、「お部屋の一角にワークスペースを作りたい」というご要望は今や一般的なものになりました。

今回はそんなワークスペースの事例をいくつかご紹介します。

 

半個室でWEB会議なども集中しやすいワークスペース

リビングの一角を壁や窓で仕切り、半個室にしたワークスペースは、リビングの家族とほどよくつながりながらも、集中して作業することができる空間になります。

また、デスクの後ろに壁がくるので、WEB会議などを行うときに後ろ側の背景にリビングが丸見え…ということにならず、相手にすっきりとした印象を与えることができます。

仕事の書類なども隠れるので、リビングをすっきり見せたい方にもおすすめです。

 

壁の一部を利用したオープンなワークスペース

壁の一部にデスクを造り付けるタイプのオープンなワークスペースは、あまり広いスペースがなくても取り入れやすいのがメリットです。
家族と同じ空間にいられるので、孤立感がなくコミュニケーションがとりやすいのもポイント。

仕事だけでなく、子どもの宿題や趣味のスペースとして、そのときのライフスタイルに合わせて使いやすいスペースになります。

オープンなスペースなので、扉つきの収納やロールスクリーンなどで隠せる収納も併用すると、すっきり片づけやすくなりますね。

アクセントクロスなどでお部屋のデザインのポイントとしても楽しめます。

 

段差やスキップフロアを利用したワークスペース

小上がりやスキップフロアなどでゆるやかに仕切った空間にワークスペースを作った事例です。

オープンな雰囲気でありながら、「ここからは仕事のスペース」と気持ちにも区切りをつけやすそうです。

ワークスペースの工夫で、快適に在宅ワークをすることができます。
リノベーションで自宅にワークスペースを作りたいとお考えの方も、
ぜひお気軽に当社にご相談ください。

 

STAFF:平澤